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■ ヴァンヴィエン/ラオス
外国人バックパッカーのリゾート地で体験。外国人は完全に外国人料金が適応で、ムカついた。
ずっと髪を切りたかったが、それまでの町では切るタイミングを逃していた。
どの店も、30,000キップと言われた。ローカルは、10,000キップ以下であるはずなので値切った。
無愛想で要望を聞かない。ハサミを一回も使わず、バリカンだけで適当に刈られた。
横は短くと言ったが、上部まで短くされて、腹が立った。
不親切で、無表情。完全なるツーリスト価格。
髭剃りも頼んだが、なんと剃刀を交換しなかった。今まで数多くの国でカミキリをしたが最悪の体験に。
外国人旅行者だからといって、なめられた商売をされると、面白くない。
20,000キップ (250円) 2008年
4月

ラオスの首都ヴィエンチャンに移動すると、さすがに人口も多く、そこには地元民だけの色んな店があった。
素敵なカミキリ屋をみつけたが、このような店に入れば、印象は全く変わったかもしれません。
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